ヤマハ英語教室

ヤマハ英語教室、新しいレッスン内容

更新日:

8月に入り、レッスン内容が変わりました。

変わったと言っても音楽が変わったくらいで基本的な流れは一緒です。


新しくなったレッスン内容

アイムハングリーを覚える

アイムハングリーの発音の強弱はハンの部分が強い。この“ハン”のところでお腹をポンッとやって強弱を覚えていこうということでした。
音楽を聴きながら、この曲のソングブックを使って、ホッピーくんに食べ物をあげていました。

お歌で笑おう

両手を顔の横で開いて「ハッハッハッ」と笑うワンコ。
両手をグーで口元に添えて「ヒッヒッヒ」と笑うおさるさん。
お腹をポンポンしながら「ホッホッホッ」と笑うブタさん。

3匹の動物さんの真似っこをしながら、笑いながら歌います。
楽しいお歌でした。

ポップコーンの歌が面白い

性格にはポップコーンとソーセージの歌なんですが。

ポップコーンが弾けてポンポンいう曲に合わせて、膝に乗せていた子供をポンポン跳ねらせます。
リズムに合わせて跳ねるので子供も大喜びで楽しそうでした。

ソーセージの方はバンバンッという歌詞で、指で鉄砲を作ってバンバンッと子供にツンツンしてました。
これまたくすぐったいと大喜びなんですが、王子的にはポップコーンのポンポン跳ねる方が面白かったみたい。

絵本の内容

今回から絵本も新しいものに変わりました。

お腹がペコペコなねずみさんが、何かのツルを見つけてよいしょよいしょと引っ張っておいしいものをもぐもぐする内容です。

結局全部おイモさんなんですがね。
全部で3つのツルを引っ張るんですが、このおイモさんがだんだんとおっきくなっていくんですよ。

おイモさんの大きさによって、「もぐもぐ」の英語が変わるんです。
日本語でも「あむあむ」とか「むしゃむしゃ」とか「がぶがぶ」とか、同じ食べるにしても言葉が違いますよね。
英語にも同じ「もぐもぐ」でもいろんな言い方があるんですね。

ネズミさんがもぐもぐ食べてる時、先生がみんなにもおイモさんのおすそわけをしながら、発音の違いをひとりひとり教えていました。
子供たちのツボに入ったようで、みんな「もっとちょうだい」モードでした(笑)。

前回から引き続きの内容も

手遊びの英語版「むすんでひらいて」。
これは前回始めたばかりなので今回も引き続きやっていました。

王子も手をグーパーグーパーするけど、テンポの速い曲ではないんだけど、英語の「オープン」「クローズ」はまだ聞きなれないし、音楽に合わせながらだとちょっと難しいのかな。

さいごに

レッスン内容は2ヶ月おきに変わるので、今回から9月末までの繰り返しレッスンなります。

でも毎回完全に同じものではなく、その月に何曲かある中の数曲をチョイスしてるので「またこれぇ?」ってなることはないです。

それに、レッスンが変わった時2歳児がすぐできることもないですし(月3回ですし)、2ヶ月かけてたっぷりみっちり覚えていきますよ。

アドセンス




アドセンス




以下のブログランキングに参加しいています。

以下のブログランキングに参加しています。ぽちっといただけると励みになります。
にほんブログ村 子育てブログ 男の子育児へ 

-ヤマハ英語教室

Copyright© ちみっこ王子の毎日がLv1UP! , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.